乳首開発におすすめの大人のおもちゃ

男性の多くは、ウェットオーガズム、射精でしか性的な快感を得られず、しかも、射精を伴うオーガズムは非常に体力を使います。
しかし、男性でも、訓練をすればドライオーガズム、女性のようなオーガズムを得られるようになれるのです。
射精では得られないような快感に病み付きになること間違いなしでしょう。
しかし、乳首オナニーは、誰でもすぐにできるものではなく、ある程度の期間をかけてできるようになるものです。
乳首オナニー自体で困ることは、それほどありませんが、開発段階や開発後において、少し困ったことが起こるかもしれません。

 

乳首開発段階における困ること

開発段階においては、なんにせよ、「時間がかかる」ため、「根気が必要」になります。
男性の乳首は元々、それほど物理的な刺激を性的な興奮に置き換えることができない上に、男性のオーガズムは女性のそれとは違って、物理的な刺激にかなり依存するものなのです。
簡単に言えば、男性は好きでもない相手とのセックスでもオーガズムに達することができます。
しかし、女性の多くは、精神的な面がオーガズムにかなり大きく影響するので、好きではない相手とのセックスでオーガズムに達することは難しいと言われています。
逆に言えば、精神的な面をコントロールすれば、簡単にオーガズムに達してしまえる、ということです。
男性も、訓練をすればそのようなことが可能ですが、その境地に達するまで、乳首オナニーはあまり気持ちいいものとは言えません。
しかも、時間がかかるので、途中でやめてしまう人が多いです。
乳首オナニーでオーガズムに達するのは、険しい道のりといえるでしょう。

 

乳首開発後の困ること

長い長い乳首の開発と、精神的オーガズムを得るための訓練を乗り越え、乳首オナニーでオーガズムに達することができるようになったとしましょう。
それはとてもすごいことですが、いくつか困ることが発生します。
まず、開発を終えた乳首は、開発を始めることよりも敏感になり、しかも、サイズが大きくなっていると思います。
そのため、日常生活で、オナニーをしていないときでも、服が擦れたり、なにかが当たったりしただけで気持ちよくなってしまいます。
また、乳首が大きくなっているので、シャツなどの上から透けてしまいます。
乳首オナニーのために開発した乳首が、乳首オナニーをしていないときでも快感を産み出してしまう、ということもあるようです。

 

乳首開発まとめ

乳首オナニーでオーガズムに達することができるようになるまで、かなりの時間がかかる開発と根気のいる訓練を要します。
開発が終わっても、乳首が無尽蔵に快感を得てしまう、というちょっと困る面もあるようです。